商品のご紹介

<お願い>
当店の桜もちは、添加物が一切入っていないため、時間が経つにつれて硬くなりますので
本日中、なるべくお早めにお召し上がりください。

錦絵江戸名所百人美人

錦絵 江戸名所百人美人

描かれている娘は、初代新六の孫娘お豊さんといわれております。

桜もち箱入り
桜もち箱入りのご紹介
    
6個入1,350円 25個入5,300円
10個入2,200円 30個入6,300円
12個入2,600円 40個入8,300円
15個入3,200円 50個入10,300円
20個入4,200円(税込価格)
桜もち篭入り
桜もち篭入りのご紹介
    
10個入2,500円
15個入3,500円
20個入4,500円
25個入5,600円
30個入6,600円(税込価格)
桜もちお召上り
桜もちお召上りのご紹介
召上り300円桜もち1個(煎茶付き)
    (税込価格)

<召上り方>
葉をはずして、お餅にうつった桜葉の香りと餡の風味をお楽しみください。
桜葉は、お餅の香りづけと乾燥を防ぐためにつけてあります。

桜もちバラ
桜もちバラのご紹介
    
バラ200円(税込価格)

「桜もちを包んでいる葉、あれは取るんですか?食べるんですか?」
当店へのお問合せで一番多いのが、この質問です。
逆に「どうなさっておられますか?」とお尋ねしますと、
「葉は取る」というお方もあれば、「葉も一緒に食べるのが江戸っ子」という方もおられ、なかには「1枚だけつけて食べる」折衷派も。
もちろん正解はありません。食べ物は、やはりそれぞれのお好みで召し上るのがなによりだと思いますが、
当店では、桜葉をはずしてお召し上りいただくことをお勧めいたします。

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